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2010年をHFT(高頻度トレーディング)元年に

2010年1月号

研究創発センター 主席研究員 大崎貞和

2010年1月、東京証券取引所の新取引システム「アローヘッド」が稼働する。注文応答時間がミリ秒単位に短縮されることで、米国市場などで普及しているHFT(高頻度トレーディング)が日本でも可能となり、市場の流動性と価格形成の効率性が向上するものと期待される。

-本文はPDFをご覧ください-

※組織名、職名は掲載当時のものです。

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Writer’s Profile

大崎貞和

大崎貞和Sadakazu Osaki

未来創発センター
フェロー
専門:証券市場論

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注目ワード : HFT(高頻度売買)

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