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グローバル・マンデート運用の台頭とビジネスへの示唆

2008年11月号

金融ITイノベーション研究部 副主任研究員 浦壁厚郎

ホームカントリー・バイアスの解消と、国内株式/外国株式を区別しない「グローバル・マンデート」商品の受容が進展する。これにより、運用業界では各社の運用リソースに応じた棲み分けが行われ、自社に固有のリターンをいかに広範な投資家に提供できるかがビジネスの成否を分ける。

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※組織名、職名は掲載当時のものです。

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浦壁厚郎

浦壁厚郎Atsuo Urakabe

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