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アクティブ運用のコストと存在意義

2008年9月号

金融市場研究室 上席研究員

2008年6月、トロント大学ロットマン年金経営国際センターでディスカッションフォーラムが開催され、米国株式市場全体でアクティブ運用はパッシブ運用に比べ平均して0.6%近くリターンが劣後しているとの調査結果が発表された。高いコストに見合うアクティブ運用はどのような役割を果たすべきか、実例を交えて考察する。

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※組織名、職名は掲載当時のものです。

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