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コストの可視化による投資信託ビジネスの効率化

2008年8月号

金融市場調査室 上級研究員 片山謙

日本の投資信託は1本あたりの資産規模が小さく、効率化の余地がある。今後も新たに設定される投資信託の数は増える可能性があるが、投資信託運営の固定費を個別投資信託に配賦し、収支を可視化することで、資産が大きく減少した投資信託の早期償還や併合を促し、ビジネス全体の効率を高めることが期待される。

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※組織名、職名は掲載当時のものです。

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片山謙

片山謙Ken Katayama

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